2010年09月06日

笑う門にはわはは。

※ご本人の承諾を得て掲載しています。

> こんにちは、風船唐綿です。
>
> 返事ありがとうございまし た。
>
>
> あれから、彼と会うかどうか 自分で決めました。
>
> そして行動しました。
>
> そうしたら、なんだかすっきりしています。
>
>
>
> 最近、意識して日常生活を送っていたら
>
> あれっ、と気づくことことが少しずつあります。
>
>
>
> 自分の身体や心(脳のつぶや き)にちゃんと向き合うと
>
> どうも調子が悪い時は悪いイメージばっかりしていました。
>
> あ、ほんとだ〜って率直に思いました
>
>
>
> また、
>
> 自分が勝手に思い込んで勝手に傷ついたり
>
> 相手の気持ちを勝手に解釈しているということを知りました。
>
>
>
> その時、そうだったのか〜という思いと
>
> よく今まで頑張ってきたね〜という気持ちがでてきました。
>
> それから脳のつぶやきが否定的なことをいうと
>
> そんなに怖がらなくてもいいよ〜、大丈夫。というようにしています
>
>
>
> また少しずつですが、自分で決めるということを意識して過ごしています
>
> 自分で決めたり、知るということに出会うたびに、
>
> 心も身体も軽くなるようです。
>
>
>
>
>
> 私もいいこと日記はじめました。
>
> ついでに自分のこと気づいた日記というものを
>
> 書いています
>
> なかなかおもしろいです
>
>
>
>
>
> 鶴山さんと出会えて本当に良かった
>
> 私は以前旅行やちょっとしたお出かけが大好きでした
>
> 今はまだ難しいですが、それを楽しんでいる自分になる
>
> そうなれる
>
> と信じていきます
>
> 本当にありがとうございます


> こんにちは、風船唐綿です
>
>
>
> 鶴の一声にぜひ載せてください
>
> 私もそれを読んで勇気づけられている一人です
>
>
>
> 紹介してくださった本読んでみますね
>
> どんな出会いがあるのか楽しみです
>
>
>
> 以前は誰かの目を気にしていたり
>
> やらなきゃとせかされているような気持ちで
>
> 過ごしていたので
>
> 今は自分の決めたこと、したいことをしているので
>
> なんだか楽な気持ちで過ごせています
>
> 自分で決めるって大事なんですね
>
>
>
> 紹介された本も自分が読みたいと思ったので
>
> 読んでみます
>
>
>
> 返事ありがとうございます
>
> それでは、また

風船唐綿様

ご返事そして掲載の承諾ありがとうございます。

ご自分で決めて行動されたのですね。
そして結果もどうやら良かったようで。

素直にうれしいです。

今の日本人は決めるというのが苦手なんですよね。

外人は間違ってても絶対に意見を変えません。笑。
その代わり責任感というものを強く持っています。

日本人はどうすれば良いでしょうか?
と必ず聞いてしまいます。

戦後教育の賜物ですね。
すごいと思います。

雪が解けたら
という話を知っていますか?

これを中学生に聞くと
100%で水になると答えるそうです。

ところが子供に聞くと
お花が咲くとか
春が来るとか
お父さんが帰ってくるとか
答えは一つではないそうです。

これを聞いた中学生の教師が
自分のクラスで試してみて
全員が水になると答えて
愕然としたという落ちまであります。

(まぁネットで出回っている話なんで
どこまで本当なのかはわかりませんが・・・笑)

どんな科学も絶対はありません。

飛行機は飛ぶ
それは事実。

でもどうして飛ぶのかを
まだ証明出来ていないのです。

答えは一つではありません。

自分にあった何かが
どこかの存在する。

それをどこまで信じることが出来るのか。

そのために何をすればいいのか?

そのことを一つ一つ
考えていけたらと思うのです。

選んで決める。

他人軸から自分軸へと少しずつ
シフトしていきましょう。

良い言葉を使っていると
良いことがやってきますよ。

良いことも悪いことも
結局は思い込みなんです。

すべては後解釈。

ならば素敵なことを選びましょ。

思い込んだ者勝ちですよ。笑。

ゆるぎない自信とは
説明の出来ないもののことです。

笑っていいのですよ。

あはは。

ではまたです。

posted by ZULU at 21:09| 神奈川 ☁| ご承諾を得て掲載しています | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こ〜の支配からの卒業・・・

然様(ブラックパール改め)

ご連絡ありがとうございます。

名前の件了解しました。
では然さんで。

ゆっくりと食べるようになれて
よかったですね。

支配ですか・・・

私はいつも個人的に師匠を持つことにしています。
演劇の師匠
踊りの師匠
恋愛の師匠
男儀の師匠
介護の師匠

いつも助けてもらって
教えを扱いています。

気がつくと私にも弟子がいたりします。

人は一人で成長するのは
なかなかに難しいです。

子供を観ていると
これなあにから始まって
どうしてそうなの?
と成長していきます。

こんなに子育てに手間と時間をかける動物は
少ないのです。

さてそこが問題です。

教えなのか支配なのか?

学ぶことは必要です。
ですが支配は必要ではないですよね?

親の親のことを考えたことがありますか?

ご自分の親がどんな育て方をされてきたのかを
想像してみると少しは気持ちも変わるのではないでしょうか?

私は介護を通じて随分と親の人生を調べました。
本人に聞いたり親戚に聞いてみたり・・・

そして戦争というものが
如何に現代に影響しているのか
その傷がどれだけ今の日本に影響しているのかに
改めて気がつきました。

子が親を恨んだり
親が子を支配しようとしたり
それはかなりの影響を受けて
代々続いていることです。

判ったものから断ち切りませんか?

大事なことは
原因を調べるのではなく
話を聞いて想像してみるです。

名前の秘密もそこにあります。

自分の名前の意味を
誰に就けてもらったかを
知るのと知らないのでは
大きな違いがありますよ。

名前は言の葉の始まりで
誰かに授けてもらうのです。

だからここでのやり取りには
本名や普段使っているHNなどではなく
ここだけのやり取りの名前を
楽しんでほしいなと思っているのです。

介護しているときに落ち込むと
子供のころに通った小学校や中学校に行きました。

昔すんでいた家を見に行ったり
その近くの神社を散歩したり。

自分の過去と出会えることで
生きてきたという実感が沸きます。

親のことを知ってみること
ご自分の過去の思い出の場所に行ってみること

是非試してみてください。

ではまたです。

posted by ZULU at 20:36| 神奈川 ☁| 質問などに | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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